2009年01月07日
たまには末娘とテニスを・・・・
学校は 今日まで冬休み
すっかり 昼と夜の逆転リズムになっている子ども達
今日も ほっとけば昼近くまで



部活も休みでノンビリしすぎ
中学では軟式テニス部の末娘をさそって たまには硬式もいいでしょう~
と 2人でテニスコート
へ
ショートラリーから 始めるも 軟式テニス部の末娘は エンドラインに納まらない
小学生の頃は 硬式テニスを習っていたのだが 感覚が もう軟式になっている。
本人も うわ~っ!!こんなに飛ぶんですかぁ~
無理にサービスラインの中に入れるのはやめて
入らないなら 最初からロングラリーしよっか??
これなら ラリーが続く


でも 偶然の賜物のようなラリーなので 球出しから フォア バッグ1かご打ってみる。
だんだんと 感覚が硬式に慣れたのか 特にバッグハンドは1球もネットすることなく ものすごいホームランもなく
全てクロス方向に

ん? 私より確率高いかも???
ほめておだてて
良い気分
にさせて 試合をすることに。
おかげで わたしのサービスの練習になりました。
年末からの宿題の手首をかえさないサービスを意識して。
脱力をしようとすると だらんと手首が返ってしまう。
しょうがないので 脱力は考えずに ラケット落とさないように 打ってみるも 違和感は消えないし疲れる。
子どもが 軟式ラケットなら軽くてラクなのにね・・・

軟式
で 何千球も練習してから 硬式ラケットにしようかな?
そもそも320gのラケットで 連続100球は つらいものがある
今はまだ意識しても手首が返ってしまうことがある段階
頭で考えなくても 手首が返らなくなるまで ひたすら 打つしかないのだろう
すっかり 昼と夜の逆転リズムになっている子ども達
今日も ほっとけば昼近くまで
部活も休みでノンビリしすぎ
中学では軟式テニス部の末娘をさそって たまには硬式もいいでしょう~
ショートラリーから 始めるも 軟式テニス部の末娘は エンドラインに納まらない
小学生の頃は 硬式テニスを習っていたのだが 感覚が もう軟式になっている。
本人も うわ~っ!!こんなに飛ぶんですかぁ~
無理にサービスラインの中に入れるのはやめて
これなら ラリーが続く
でも 偶然の賜物のようなラリーなので 球出しから フォア バッグ1かご打ってみる。
だんだんと 感覚が硬式に慣れたのか 特にバッグハンドは1球もネットすることなく ものすごいホームランもなく
全てクロス方向に
ん? 私より確率高いかも???
ほめておだてて
おかげで わたしのサービスの練習になりました。
年末からの宿題の手首をかえさないサービスを意識して。
脱力をしようとすると だらんと手首が返ってしまう。
しょうがないので 脱力は考えずに ラケット落とさないように 打ってみるも 違和感は消えないし疲れる。
子どもが 軟式ラケットなら軽くてラクなのにね・・・
そもそも320gのラケットで 連続100球は つらいものがある
今はまだ意識しても手首が返ってしまうことがある段階
2008年12月28日
サービスのテイクバックの最重要ポイント
今年最後のDコーチレッスン
若い
がお休みで
と私と
の3人・・・・・
そこから ちょっと ヤナ予感はあった。
昔々は コーチが

3人いるようなレッスンで緊張していたが 大分慣れた頃 18歳の
が入ってくれたおかげで 矛先は
へ
彼女は一言いえば すぐ直る
教え甲斐のある生徒
コーチも上級おじ様も ひたすら彼女の方へ意識が・・・・・わたしも おかげでノンビリできていたのだが。
今日のゲーム形式 5ポイント取るまで終わらないゲーム。(
ちょうど1年前くらいの悪夢のような練習が記憶に残っている。)
私が先にやると いつ おじ様の番がくるかわからない。
と どうぞ!お先に!!と無理やり おじ様先行。おじ様ったら私狙いでさっさと5ポイント奪う。(もう!コーチからポイント取ってよぉ。。。。)
私は 案の定決まらない
なんとかポイントを!!といきなりロブリターンしたり いきなりショートクロスに返球したり・・・・
やっと5ポイントとったら 上級おじ様からお叱りの言葉が
仕掛けが早すぎる!!ゲームをつくらなきゃ
練習にならないでしょ!!
だって~はやく終わらせたいと思って~~
約1年でタメ口がきけるまでになりました。
コーチも アングル決めたいのなら その前に深いボールを打っておかないとね!! いつも試合を想定して練習しないとだめでしょ!
ハイハイ わかっちょりますよ~でもその前にミスるような気がしてね・・・と心の中で反論!!
最後にサービスの練習
そこで ものすごい発見をされてしまった。
それもコーチからではなく 上級おじ様から!!
あのねぇ~いつも思っていたんだけど サービス打つ前にラケットが上向いてしまっている。それじゃぁ うまく回転かけられないでしょ!!だから カス当たりスライスになるんだよ!!(私は必殺ヘロヘロサービスと名づけていたのに 上級おじ様はカス当たりスライスと呼んでいたのだ
)
へっ?上向き??ってか 打つ前に脱力するんですよね??
なので こうなっちゃうんですけど??
構えて 一瞬脱力するときに手首が自由になりすぎて 上を向いてしまっている。
コーチも手を握りながら こう!!
と矯正してくれる。
そんな~ このかたちで いままで何年打ってきたのよ~?
なかなか 直らない
今 水の入ったペットボトル持ってる? あったら持ってきて!!
ペットボトルをラケットに見立ててふれば 手首はかえらない。
わかった? 手首は下向きだよ!!
あぁ
わかりました。
・・・でラケット持つと やはり上向きになっちゃう
&
どうして そうなるのかなぁ??
・・・・・・
永年の癖が すぐにはなおせない
ちゃんと意識してやってみて!!
やってるつもりでも 直ってない。しっかり上向きになってしまう。直そうとすれば フレームにあたったり 全くもっておかしな方向に飛んでいく。
こりゃぁ 相当時間がかかりそうだね
ここだけ なおせば 全て上手くいくかも? ちゃんと上見て
ラケットの面確認して
こうなっているだろうとの予測だけじゃだめ。自分の目で確認しながら打つ。
今までのサービスは全て忘れて!!
何度も何度もやればやるほど 手首がうわむき・・・
どうしよう 直らないよ~
このまま 年越すなんて やだな~
サービスは練習量に比例する!!年末年始 練習すれば?
そうしたいけど わが町28日から4日までコート使えない
休みすぎだろう??
帰宅して 堀内バイブルを確認したところ
サービスの基本に しっかり書いてありました。
テイクバックの重要なポイントとして
手首をあれこれいじらない!!
構えた時の手首の角度
=インパクトの角度これを維持した状態でテイクバックする。
これがサービスのよいプレーヤーが必ずはずさないポイントだと強調されていた。
うーむ!!これはなんとしても なおさねば・・・・・
さすがに最後のゲーム練習のときは
今日はサービス打たなくていいから
来年の最重要課題がみつかった。
若い
そこから ちょっと ヤナ予感はあった。
昔々は コーチが
今日のゲーム形式 5ポイント取るまで終わらないゲーム。(
ちょうど1年前くらいの悪夢のような練習が記憶に残っている。)
私が先にやると いつ おじ様の番がくるかわからない。
と どうぞ!お先に!!と無理やり おじ様先行。おじ様ったら私狙いでさっさと5ポイント奪う。(もう!コーチからポイント取ってよぉ。。。。)
私は 案の定決まらない
やっと5ポイントとったら 上級おじ様からお叱りの言葉が
だって~はやく終わらせたいと思って~~
ハイハイ わかっちょりますよ~でもその前にミスるような気がしてね・・・と心の中で反論!!
最後にサービスの練習
そこで ものすごい発見をされてしまった。
それもコーチからではなく 上級おじ様から!!
へっ?上向き??ってか 打つ前に脱力するんですよね??
なので こうなっちゃうんですけど??
構えて 一瞬脱力するときに手首が自由になりすぎて 上を向いてしまっている。
コーチも手を握りながら こう!!
そんな~ このかたちで いままで何年打ってきたのよ~?
なかなか 直らない
ペットボトルをラケットに見立ててふれば 手首はかえらない。
・・・でラケット持つと やはり上向きになっちゃう
やってるつもりでも 直ってない。しっかり上向きになってしまう。直そうとすれば フレームにあたったり 全くもっておかしな方向に飛んでいく。
何度も何度もやればやるほど 手首がうわむき・・・
どうしよう 直らないよ~
このまま 年越すなんて やだな~
そうしたいけど わが町28日から4日までコート使えない
帰宅して 堀内バイブルを確認したところ
サービスの基本に しっかり書いてありました。
テイクバックの重要なポイントとして
手首をあれこれいじらない!!
構えた時の手首の角度
=インパクトの角度これを維持した状態でテイクバックする。
これがサービスのよいプレーヤーが必ずはずさないポイントだと強調されていた。
うーむ!!これはなんとしても なおさねば・・・・・
さすがに最後のゲーム練習のときは
来年の最重要課題がみつかった。
2008年12月19日
スピンサービスに挑戦
コーチいわく 女性でもスピン打ちましょう!
スピンを練習することにより スライスの回転量を調整することが覚えられるから。
それでスピンが打てるようになれば なお結構!!でしょ?
男性には 必須のサービスですから 必ず習得しないといけません!!!
スピンサービスといえば 反り返って こすり上げるというイメージがある。筋力が相当必要で女性には無理!!という認識があった。
コーチいわく 骨をつかって回転をかけるから 筋肉でかけない! だから筋力なくても打てる!
キーワードは 肩の入替
同じ高さで肩の入替するとスライスサーブ
上下で 肩の入替すると スピンサーブ
私のは 肩の入替じゃなくて ねじっているだけだ
左肩をひくことで右の肩が前に行く
その感覚が 大切・・・・
うーむ
サービスに限らずストロークでも肩の入替 大切だと
そして昔から何回も言われている
回転量を増やすには ギリギリまで横向きを保っていないといけない。
頭の後ろにトスあげて ラケットとボールの接触時間を長くする。
ラケットで引っかける感覚???
ラケットはエンドラインと平行に振る
前に振れば振るほど フラットになっていく。
うん 理屈は理解できた
あとは 練習あるのみ
2008年12月05日
七変化サービス
昔は 基本がフラットサービスで
そして横回転のスライス
縦回転のスピンと 覚えてきた段階がある。
以前はラケットもウッドで 真ん中に当たらないと飛ばないし ラケットにパワーもなかったので 無理をすると肩を壊す心配があった。
特にスピンサービスは 打球方向と動作方向がちがう。
スピンは筋力が必要で ボールを下から上に強くこすり上げないと打てなかった難しいもので 女性には無理・・・・という認識をもっていた。
スピンサービスよりもスライス スライスよりもフラットのほうが簡単と順位つけられてきた。
でも今のラケットは ラケットそのものにパワーがありスピードが増してきた。
だから なおさら回転をかけて確率を高めないといけない。
サービスの基本は・・・
ナチュラルスピンサービス
で 回転量を少なくしたのがフラットサービス
回転のかけ方(縦・横・ななめ)
回転量(多い・少ない)
スピード(遅い・速い)
深さ(深い・浅い)
角度(ワイド・センター・ボディ)
これの組み合わせで 多種多様のサービス=七変化サービスが生まれる。
今日のスクールでも コーチが
女性でもスピンかけますよ~ スピンサービスを打てということではなく回転をかける練習ですから~
フラットは・・・・回転がどうなの? ただ少ないだけでしょ?
回転量を減らす ということは まず最初に回転をかけられないとはじまらない。
回転をかける練習しましょう・・・・
トスは頭の上 下から上にこすり上げる。
肩の入替を意識してみて・・・・
左肩を引っ込める
自然に右肩が前にいく この感覚をつかめと・・・・
基本を覚えれば だれでも自然な回転がかかる すなわちナチュラルスピンサービスになる。
今日のスクールは
上級おじ様と
若いパワフルな女性(18歳) それと
団塊の私の3人
上級おじ様は 最近新しくした
ラケットが やっと慣れてきた
と バンバン コートにサービスが気持ちよさげに 入る
若い女性もサービスは得意なショットで
これがコースに入ったら僕でも打てないかも?・・・と
確かにノータッチエース級のサービス
上級おじさまも もう何も練習しなくて大丈夫じゃない? 最高!!とべた褒め
ただこれでは安定性にかける。もっと確率の高いサービス すなわち回転量が多いサービスを打たなきゃダメだ
そして私
なんだかパッとしない 超スローなサービス・・・・
そう!それでいい
回転かかってる
みなと同じようなサービス打とうなんて思わなくていいよ~
歳なんだから・・・
サービスって それ1本でよしあしが決まるのではなくて
バライティーにとんだサービスを打つことにより 相手にとて打ちにくいと感じさせればよいのでは?と思うようになってきた。 だから 七変化サービスの効用がきくんだなぁ
以前はラケットもウッドで 真ん中に当たらないと飛ばないし ラケットにパワーもなかったので 無理をすると肩を壊す心配があった。
特にスピンサービスは 打球方向と動作方向がちがう。
スピンは筋力が必要で ボールを下から上に強くこすり上げないと打てなかった難しいもので 女性には無理・・・・という認識をもっていた。
スピンサービスよりもスライス スライスよりもフラットのほうが簡単と順位つけられてきた。
でも今のラケットは ラケットそのものにパワーがありスピードが増してきた。
だから なおさら回転をかけて確率を高めないといけない。
サービスの基本は・・・
ナチュラルスピンサービス
で 回転量を少なくしたのがフラットサービス
これの組み合わせで 多種多様のサービス=七変化サービスが生まれる。
今日のスクールでも コーチが
フラットは・・・・回転がどうなの? ただ少ないだけでしょ?
回転量を減らす ということは まず最初に回転をかけられないとはじまらない。
回転をかける練習しましょう・・・・
トスは頭の上 下から上にこすり上げる。
肩の入替を意識してみて・・・・
左肩を引っ込める
基本を覚えれば だれでも自然な回転がかかる すなわちナチュラルスピンサービスになる。
今日のスクールは
上級おじ様は 最近新しくした
確かにノータッチエース級のサービス
そして私
サービスって それ1本でよしあしが決まるのではなくて
バライティーにとんだサービスを打つことにより 相手にとて打ちにくいと感じさせればよいのでは?と思うようになってきた。 だから 七変化サービスの効用がきくんだなぁ
2008年12月04日
サービスの基本
さて サービスの重要性がわかった!!
サービスって何年テニスやっても これぞ!と思うサービスが 自由自在に出来ない。 まぐれでいくことはあっても・・・・・・
サービスには きっと いろんな要素があって それが全てうまくいったときに 良いサービスが生まれるんだろうという気がする。
その要素とは・・・・・
Ⅰ 構え
コンチネンタルグリップ
クローズドスタンス
Ⅱ トス
トスの位置
上げるのではなく 置きにいく感覚
手首は使わない
Ⅲ テークバック
上半身と下半身のひねりがパワーの源
一瞬の静止状態
トロフィーポーズ
Ⅳ フォワードスイング
肘は高く
体幹の回転
上半身と下半身の捻転差
肩の入替
左手の効用
Ⅴ インパクト
外旋と内旋
伸展
回外と回内
肩
肘
腕
手首
インパクト
Ⅵ フォロースルー
頭の位置
顔を離さない
上方向に・・・
ざあっと チェックポイントをあげてみると こんなにある。 これが全て上手くいった時に 良いサービスが生まれる。
これから 細切れにして 記憶にとどめて実戦できるようにしたい。
サービスって何年テニスやっても これぞ!と思うサービスが 自由自在に出来ない。 まぐれでいくことはあっても・・・・・・
サービスには きっと いろんな要素があって それが全てうまくいったときに 良いサービスが生まれるんだろうという気がする。
その要素とは・・・・・
Ⅰ 構え
Ⅱ トス
Ⅲ テークバック
Ⅳ フォワードスイング
Ⅴ インパクト
Ⅵ フォロースルー
ざあっと チェックポイントをあげてみると こんなにある。 これが全て上手くいった時に 良いサービスが生まれる。
これから 細切れにして 記憶にとどめて実戦できるようにしたい。
2008年12月03日
サービスの重要性
練習全体を100%とすれば サービスに費やすのは 何%ぐらいでしょうか?
スクールでも ちょっと練習することはあっても じっくり時間をかけてと言うわけにはいきません。
それにサービスは ひとりで練習できるので みんなが集まるサークルでは あまり 練習の時間をとらないことが多いです。でも最近それではいけないな・・・・って思う。
1ゲームの平均ポイントは・・・・・?
だいたい40-30 とか30―40 でゲームとなることが多いので だいたい6ポイント位かな?
40―15 でゲームとなると5ポイント
40―0でゲームとなると 4ポイント
デュースからゲームをとると 8ポイント
デュースを繰り返すと 10ポイント 12ポイント
こう考えると 平均ポイントは6ポイントが妥当か?
1ゲームのポイントが6なら サービスの打つ数は 6では済みません。 なぜなら すべてファーストサービスが入るとは限らないから・・・・
ファーストサービスが入る確率を50%とすれば 1ゲームにセカンドサービス3本プラスで 9本のサービスすることになる。
では1セットでどれだけのサービスを打つのかなぁ?
6―0の場合から7―6の場合まであるから最低6 最高13ゲーム 真ん中の数字をとって10ゲームが平均か?
まぁ 6-4 とか4―6で勝負が決まったというケースである。
ん? 私の場合は2―6 とかせいぜい3―6が多いな
平均以下だわ
このうち自分にサービスが回ってくるのは ダブルスなので10÷4人=2.5
2回か3回だ。
平均9ポイント×3回=27 (ファーストサービス18本セカンドサービス9本)も打つことになる。
こんなに打っているなんて・・・・
ならばもっと練習の比率をサービスにかけないといけないなと思うのです。
ある本によれば トッププレーヤーのサービスの確率は
65%
70%と言う数字が サービスキープ率の高い数字で・・・・
男子で50%
女子で60%を切ると そのセットは落とすといわれているそうなんです。
典型的な初心者のゲームはブレイク合戦なのですが そろそろサービスキープを目標にしていかないと・・・・
1ゲームの平均ポイント6本中 4本入れて初めて67%
の確立になる。
しかも ただ入れるだけでなく 狙ったところへ作戦的に入れながらの確率でなければならない。
サービスの練習に もっとエネルギーを注ぎ込まないといけないことは はっきりとしてきた。
私が鈴木貴男ファンになったのは 一昨年のAIGオープンでの対フェデラー戦
フェデラー相手に こんなに戦える選手が日本人にいたなんて・・・・・
サービス&ボレーのスタイルに


ちなみに このときのデータが・・・・・
ファーストサービスの確率
フェデラー 68%
鈴木貴男 61%
サービスのポイント獲得率
フェデラー 78%
鈴木貴男 67%
最後に勝ったフェデラーのファーストサービスのポイント獲得率
第1セット 75%
第2セット 93%
第3セット 92%
レシーバーのいない 何もプレッシャーのかからない状況で10本中2本しかコントロールできない実力では 作戦など立てられるわけがないんです。
どこに どんなサービスを入れて・・・・
を考えないと ゲームを組み立てることは出来ないのか・・・・・・・
サービス練習は 余り練習に 行うものではないんですね
スクールでも ちょっと練習することはあっても じっくり時間をかけてと言うわけにはいきません。
それにサービスは ひとりで練習できるので みんなが集まるサークルでは あまり 練習の時間をとらないことが多いです。でも最近それではいけないな・・・・って思う。
1ゲームの平均ポイントは・・・・・?
だいたい40-30 とか30―40 でゲームとなることが多いので だいたい6ポイント位かな?
40―15 でゲームとなると5ポイント
40―0でゲームとなると 4ポイント
デュースからゲームをとると 8ポイント
デュースを繰り返すと 10ポイント 12ポイント
こう考えると 平均ポイントは6ポイントが妥当か?
1ゲームのポイントが6なら サービスの打つ数は 6では済みません。 なぜなら すべてファーストサービスが入るとは限らないから・・・・
ファーストサービスが入る確率を50%とすれば 1ゲームにセカンドサービス3本プラスで 9本のサービスすることになる。
では1セットでどれだけのサービスを打つのかなぁ?
6―0の場合から7―6の場合まであるから最低6 最高13ゲーム 真ん中の数字をとって10ゲームが平均か?
まぁ 6-4 とか4―6で勝負が決まったというケースである。
ん? 私の場合は2―6 とかせいぜい3―6が多いな
このうち自分にサービスが回ってくるのは ダブルスなので10÷4人=2.5
平均9ポイント×3回=27 (ファーストサービス18本セカンドサービス9本)も打つことになる。
こんなに打っているなんて・・・・
ならばもっと練習の比率をサービスにかけないといけないなと思うのです。
ある本によれば トッププレーヤーのサービスの確率は
典型的な初心者のゲームはブレイク合戦なのですが そろそろサービスキープを目標にしていかないと・・・・
1ゲームの平均ポイント6本中 4本入れて初めて67%
の確立になる。
しかも ただ入れるだけでなく 狙ったところへ作戦的に入れながらの確率でなければならない。
サービスの練習に もっとエネルギーを注ぎ込まないといけないことは はっきりとしてきた。
私が鈴木貴男ファンになったのは 一昨年のAIGオープンでの対フェデラー戦
フェデラー相手に こんなに戦える選手が日本人にいたなんて・・・・・
サービス&ボレーのスタイルに
ちなみに このときのデータが・・・・・
ファーストサービスの確率
フェデラー 68%
鈴木貴男 61%
サービスのポイント獲得率
フェデラー 78%
鈴木貴男 67%
最後に勝ったフェデラーのファーストサービスのポイント獲得率
第1セット 75%
第2セット 93%
第3セット 92%
レシーバーのいない 何もプレッシャーのかからない状況で10本中2本しかコントロールできない実力では 作戦など立てられるわけがないんです。
どこに どんなサービスを入れて・・・・
を考えないと ゲームを組み立てることは出来ないのか・・・・・・・
サービス練習は 余り練習に 行うものではないんですね
2008年11月24日
再 サービス改造計画
年初のサービス改造計画は ストローク改造計画が先行し保留になっていた。ストロークは まだ納得するまではいかないけれど 上級おじさまとのラリーも 少しは続くようになってきた。
当初は ストレートラリーのはずが すべて打ち遅れてクロスにしか返らない日々の連続
上級おじさまからは 基本的スキルが間違ってるんじゃないのぉ~??との厳しいお言葉をいただきながら 面の修正 グリップのコツなど伝授いただき 日々努力してきました。
やっと最近 ラリーらしくなり
上級おじさまからも 「だいぶ打てるようになってきたね・・・」とのお言葉
コーチは こちらのレベルに合わせてくれるのでラリーが続くのだけど 上級おじさまは 自分のペースで打ってくるので もう大変
でした。
コーチより厳しい時もあり 辛口コーチまでが「女性は こういう打ち方する人多いですよ~」と私のスライス気味のストロークのフォローにまわってくれることさえあった

苦節1年 少しはスピン系に移行できたかな?
トップスピンは無理でもナチュラルスピン位は・・・・
なんちゃってスピン!!
そんなことは どうでも 誰とでもラリーができればよいのだ。ラリーが続かないことほど つまらないことはない。
さてさて これからは・・・
やはり・・サービスが課題
サービス&ボレー 型プレーをするのなら
やはり それなりのサービスが要求される。
どうにかして サービス なんとかしようっと。
サービスほど たくさん練習しないといけないと思う。
必ず打つものだから・・・・
ストロークは 並行陣をとれば あまり打つ機会は少ない。
それよりも サービスが重要!
これからはサービスを重点に練習しようと思う。
サービスは 一人でも練習できるからね・・・・
昔は フラットサービスが基本で
それに スライス スピンと進化させてきたが
現在は 基本がスピンサービスらしい。
それに 回転量 打法 狙う位置を変化させて無限の種類のサービスを打てるようにするのだそうだ。
まずは 意識改革から・・・・
これから まとめていくことにする。
今のわたしには 必殺ヘロヘロサービスしか 武器はない。
別名 サービスのドロップ
1試合1回ぐらいなら 有効なのですが・・・
あまり カッコ良いものではないんだなぁ~
重いサービスが 目標!!
どうしたら 重くなるのかな?
昔は 私のサービス重いって言われたことあったけど 夫いわく 以前より軽く
なったような気がすると・・・・これが体重ならうれしいのだけどね
夫は 正直に言うからいいわ!!
私のサービスは偶然の産物で たま~に 自分でもびっくりのサービスも打てる時があるんだけど どのようにして そういうサービスになったのか よく わからないし
だいたいにして 自分が想像しているフォームじゃないのかもしれない。ビデオに撮りながら 練習するしかないか?
サービスは分解すると たくさんのチェックポイント
がありその全てが ウマくいった時に良いサービスが完成するのだと思う。
先日 鈴木貴男選手のサービスを 目の当たりにして ちょっとヒントは得られたのだが・・・・練習あるのみです。
当初は ストレートラリーのはずが すべて打ち遅れてクロスにしか返らない日々の連続
やっと最近 ラリーらしくなり
コーチは こちらのレベルに合わせてくれるのでラリーが続くのだけど 上級おじさまは 自分のペースで打ってくるので もう大変
コーチより厳しい時もあり 辛口コーチまでが「女性は こういう打ち方する人多いですよ~」と私のスライス気味のストロークのフォローにまわってくれることさえあった
苦節1年 少しはスピン系に移行できたかな?
トップスピンは無理でもナチュラルスピン位は・・・・
なんちゃってスピン!!
そんなことは どうでも 誰とでもラリーができればよいのだ。ラリーが続かないことほど つまらないことはない。
さてさて これからは・・・
やはり・・サービスが課題
サービス&ボレー 型プレーをするのなら
やはり それなりのサービスが要求される。
どうにかして サービス なんとかしようっと。
サービスほど たくさん練習しないといけないと思う。
必ず打つものだから・・・・
ストロークは 並行陣をとれば あまり打つ機会は少ない。
それよりも サービスが重要!
これからはサービスを重点に練習しようと思う。
サービスは 一人でも練習できるからね・・・・
昔は フラットサービスが基本で
それに スライス スピンと進化させてきたが
現在は 基本がスピンサービスらしい。
それに 回転量 打法 狙う位置を変化させて無限の種類のサービスを打てるようにするのだそうだ。
まずは 意識改革から・・・・
これから まとめていくことにする。
今のわたしには 必殺ヘロヘロサービスしか 武器はない。
別名 サービスのドロップ
1試合1回ぐらいなら 有効なのですが・・・
あまり カッコ良いものではないんだなぁ~
重いサービスが 目標!!
どうしたら 重くなるのかな?
昔は 私のサービス重いって言われたことあったけど 夫いわく 以前より軽く
夫は 正直に言うからいいわ!!
私のサービスは偶然の産物で たま~に 自分でもびっくりのサービスも打てる時があるんだけど どのようにして そういうサービスになったのか よく わからないし
だいたいにして 自分が想像しているフォームじゃないのかもしれない。ビデオに撮りながら 練習するしかないか?
サービスは分解すると たくさんのチェックポイント
先日 鈴木貴男選手のサービスを 目の当たりにして ちょっとヒントは得られたのだが・・・・練習あるのみです。
2008年07月27日
身近に練習相手が・・・
世の中 夏休み真っ最中!!
いいなぁ 子供達は・・・・!
こちらは 昼食の用意が増えて
一緒に食べて
体重増加
いいことなし!!
夏休み 各家庭いろいろ用事があり 来週のサークルは参加予定者が少ないので 中止と決定!!!
コートのキャンセルは期間が終わっているから 変更にしないといけない
そのためだけにテニスコートにいくのもなんだし・・・・
1時間でも ちょこっと打ちたいな
視線の 向こうには夫が・・・・・・
夫に向い 私の目からスターが





言いたいことは わかってくれたかな?


えぇっ? この暑いのにテニスやんの? バッカじゃないの? 俺 やだよ!!
まぁまぁ そんなこと言わずに・・・・たまには テニスしましょうよ!汗
流すと 気持ちいいわよ
他の人 さそえば?
今 思い立って今 誘うわけにもいかないっしょ? 泳いでばかりいないで たまには つきあってよ!!
ラケットあるし
最近 プールとジムのスポーツクラブの会員になり ほとんど毎日泳いでいる夫 昔はテニススクールにも通っていたけど最近はテニスに全く興味なし でも打てることは打てるんです。 重い腰をやっとあげ いざ
テニスコートへ・・・・・
今年 はじめてのテニスだな・・・・・前は いつやったか覚えてないや
しばらくぶりだから コントロールは悪いね。しょうがないけどね
でも そのうち ラリーが続くようになる・・・・・
えっ? 夫の
って昔こんなに滑ってこなかったような???
パワーはあったけど コートに収まらなかったのに 少し慣れたら 入ってきた。けっこう喰い込まれる。ぐやしい
身近に いたんだ
練習相手!
しかし テニスよりプールが大事な夫
そのうち 夫は 解説者に変身!
私にサーブを打たせて うんちくを述べる
打つ前に どんなサービスが来るか わかるって
私のサービスは威力はないけど バライティに富む。
たまには 少しスピードのある良いサービス
次は 必殺ヘロヘロサーブ このギャップで相手を惑わす。これにコースは大きくセンターとワイドぐらいなら打ち分け可能。
夫は そのサービスなら 狙いはここだ! スライス打つなら こっちを狙え!と 結構的を得たアドバイスをしてくる。 トスを見ただけで 重いサーブがくるか チョンとあてるだけで返るサーブかくるか すでに読めるという。でも
必殺ヘロヘロサービスだけは 辞めろって! なぜなら自分が採れないから
疲れてしょうがないと・・・・・
まぁ たった1時間だけだったけど 最後はシングルのゲームでおしまい。 1年に1回しかテニスをしない夫に 週4日テニスをしている私が負けるわけには いかない
夕方になり だいぶ涼しくなったので 散歩がてら わが町の風物詩 ひまわり畑に寄って 帰途につきましたとさ。
いいなぁ 子供達は・・・・!
こちらは 昼食の用意が増えて
夏休み 各家庭いろいろ用事があり 来週のサークルは参加予定者が少ないので 中止と決定!!!
コートのキャンセルは期間が終わっているから 変更にしないといけない
1時間でも ちょこっと打ちたいな
視線の 向こうには夫が・・・・・・
夫に向い 私の目からスターが
言いたいことは わかってくれたかな?
最近 プールとジムのスポーツクラブの会員になり ほとんど毎日泳いでいる夫 昔はテニススクールにも通っていたけど最近はテニスに全く興味なし でも打てることは打てるんです。 重い腰をやっとあげ いざ
でも そのうち ラリーが続くようになる・・・・・
えっ? 夫の
パワーはあったけど コートに収まらなかったのに 少し慣れたら 入ってきた。けっこう喰い込まれる。ぐやしい
身近に いたんだ
しかし テニスよりプールが大事な夫
そのうち 夫は 解説者に変身!
私にサーブを打たせて うんちくを述べる
打つ前に どんなサービスが来るか わかるって
私のサービスは威力はないけど バライティに富む。
たまには 少しスピードのある良いサービス
夫は そのサービスなら 狙いはここだ! スライス打つなら こっちを狙え!と 結構的を得たアドバイスをしてくる。 トスを見ただけで 重いサーブがくるか チョンとあてるだけで返るサーブかくるか すでに読めるという。でも
必殺ヘロヘロサービスだけは 辞めろって! なぜなら自分が採れないから
まぁ たった1時間だけだったけど 最後はシングルのゲームでおしまい。 1年に1回しかテニスをしない夫に 週4日テニスをしている私が負けるわけには いかない
夕方になり だいぶ涼しくなったので 散歩がてら わが町の風物詩 ひまわり畑に寄って 帰途につきましたとさ。

2008年01月12日
サービス改造計画
今年の目標
ずばり サービス!
やはりサービスを制するものゲームを制する。
それに 必ず打たざるを得ない・・・・4回に1回もまわってくる

今の私は トスで勝ったら 迷わずリターンをとりたい。
これが 今年の最後には 迷わずサービスをとりたくなるような改造をしないと 有利に試合をはこべない・・・・・
私は 相手の球威を利用してらく~に返すのが得意。だから自分の力で打つサービスは 疲れる。
昨年はとりあえずスライスサーブを習得したので これでセカンドサーブは まぁ大丈夫だろう。
ちょっと回転かけすぎて やっとネットを越えるくらいのヘロヘロサービスになることもあるが・・・・・
でもこれ 結構 エース

もうけ!
コーチも 『どうやったら そんなサービス打てるの?今度 教えて!! 男は絶対にとれないよ・・・』
このサービス 意識的にすると ネット越えないことが多々あるから ホントにたま~に打つことで効果あり。
これを打つには ビシバシ系を何本か打ってからじゃないと効き目なし
ビシバシ系のフラットサーブは ほとんど入らないから やはり回転かけてのスライスで スピードのあまり落ちないサーブを 確率あげていかないと・・・・これは練習量に比例するかな?
それで 今年は スライスとスピンの混じったようなサービスに挑戦したい。
下から上にこすりあげる要素
肘を支点にして腕を内側から外側に回す回内運動。
肘が高くないと この回内運動が出来ない
当てる時は 厚く あとはスライス気味に振りぬく
膝のタメが 重要だと言うことは頭ではわかっているのだけど これが出来ない。
サービスの ポイントがたくさんありすぎて その全てが上手くいったときに 良いサービスがうまれる。
サッカーのスローインのように頭の上からテニスボールをコートになげてネットを越えれば 腹筋 背筋がつかえている証拠なのだそうだ。
これにちょっと回転をくわえたのが サービスになる。
サービスの練習をして 肩とか腕が痛くなってはいけない。お腹がいたくならないと・・・・
ちゃんと サービスの練習をすれば お腹が凹むらしい。
一石二鳥!
ずばり サービス!
やはりサービスを制するものゲームを制する。
それに 必ず打たざるを得ない・・・・4回に1回もまわってくる
今の私は トスで勝ったら 迷わずリターンをとりたい。
これが 今年の最後には 迷わずサービスをとりたくなるような改造をしないと 有利に試合をはこべない・・・・・
私は 相手の球威を利用してらく~に返すのが得意。だから自分の力で打つサービスは 疲れる。
昨年はとりあえずスライスサーブを習得したので これでセカンドサーブは まぁ大丈夫だろう。
ちょっと回転かけすぎて やっとネットを越えるくらいのヘロヘロサービスになることもあるが・・・・・
でもこれ 結構 エース
もうけ!
コーチも 『どうやったら そんなサービス打てるの?今度 教えて!! 男は絶対にとれないよ・・・』
このサービス 意識的にすると ネット越えないことが多々あるから ホントにたま~に打つことで効果あり。
これを打つには ビシバシ系を何本か打ってからじゃないと効き目なし
ビシバシ系のフラットサーブは ほとんど入らないから やはり回転かけてのスライスで スピードのあまり落ちないサーブを 確率あげていかないと・・・・これは練習量に比例するかな?
それで 今年は スライスとスピンの混じったようなサービスに挑戦したい。
下から上にこすりあげる要素
肘を支点にして腕を内側から外側に回す回内運動。
肘が高くないと この回内運動が出来ない
当てる時は 厚く あとはスライス気味に振りぬく
膝のタメが 重要だと言うことは頭ではわかっているのだけど これが出来ない。
サービスの ポイントがたくさんありすぎて その全てが上手くいったときに 良いサービスがうまれる。
サッカーのスローインのように頭の上からテニスボールをコートになげてネットを越えれば 腹筋 背筋がつかえている証拠なのだそうだ。
これにちょっと回転をくわえたのが サービスになる。
サービスの練習をして 肩とか腕が痛くなってはいけない。お腹がいたくならないと・・・・
ちゃんと サービスの練習をすれば お腹が凹むらしい。
一石二鳥!
2007年07月05日
サービスのリズム
昨晩は ウインブルドン観戦で寝不足のままスクールへ行った。
昨日の雨とはうってかわって快晴 暑そう
フラフラになりそう
コーチもTV見ていたようで シャラポアのサービスをまねしてみよう!と・・・・
シャラポアは サービス打つ前に軽くトントントントンと足を右左交互に軽くジャンプしてリズムをとっている。
これを 取り入れてみよう ということだった。
白鳥の湖とは かけはなれた長袖長ズボン(一応総メッシュ)のウエアでおばさんが していいの?と若干うしろめたさを感じながら 試してみると ファーストの確率がいつもより

その後の試合形式練習のときも 取り入れたら結構よいかんじ
ジュニアの練習にも取り入れて 子供たちには暗示をかけたそうだ。こうすると入る!と・・・テキメン ダブフォしている子供たちが相当な確立で入るようになったと
コーチもびっくりしていた。
サービスの準備動作としては 理にかなっているらしい。
昨日の雨とはうってかわって快晴 暑そう
コーチもTV見ていたようで シャラポアのサービスをまねしてみよう!と・・・・
シャラポアは サービス打つ前に軽くトントントントンと足を右左交互に軽くジャンプしてリズムをとっている。
これを 取り入れてみよう ということだった。
白鳥の湖とは かけはなれた長袖長ズボン(一応総メッシュ)のウエアでおばさんが していいの?と若干うしろめたさを感じながら 試してみると ファーストの確率がいつもより
その後の試合形式練習のときも 取り入れたら結構よいかんじ
ジュニアの練習にも取り入れて 子供たちには暗示をかけたそうだ。こうすると入る!と・・・テキメン ダブフォしている子供たちが相当な確立で入るようになったと
サービスの準備動作としては 理にかなっているらしい。
2007年07月04日
サービス苦手
試合のとき トスに勝ったら私はリターンを選びたい。
特に第一試合のときは なおさら
サービスに自信がないのである。
自分でどんなサービスがいくか わからない
たぶん トスによってサービスが決まるんだろうと思う。
自分でもびっくりするようなエースをとれるサービスがいくことも まれにある。でも これは たまたまトスが前のほうに上がったけど やりなおすの面倒だし 打っちゃえ!という時なのだ。
自分としては入ればいいな~くらいの気持ちで打っているのだが 意外にもピシーと入りふわっとしたチャンスボールが返ってくるものの準備がてきていないのでミス
みんなに せっかく良いサービス打っても次が悪い
と怒られているが 自分としては良いサービスと思っていないから前にも出られない
トスは前のほうが良いのか・・・と思い意識して前にあげるとネットするし
今は100%入るセカンドサーブをめざして スライスサーブを練習中! 上手くいけば バウンドしないサービスになっているみたい
よく 重たいサービスといわれる。
でも これも まぐれが多い
回転がかかりすぎて ネットをやっと越すサービスになると、これまたエースになってしまう。
アマノジャクな性格の私は これ結構好き
しかし 最初からこのポットンサービスを打とうとすると ネット超えないし
スライスサーブばかり練習していたら 最近はフツーのサービス打てなくなってきた。まだまだ練習不足である
特に第一試合のときは なおさら
サービスに自信がないのである。
自分でどんなサービスがいくか わからない
たぶん トスによってサービスが決まるんだろうと思う。
自分でもびっくりするようなエースをとれるサービスがいくことも まれにある。でも これは たまたまトスが前のほうに上がったけど やりなおすの面倒だし 打っちゃえ!という時なのだ。
自分としては入ればいいな~くらいの気持ちで打っているのだが 意外にもピシーと入りふわっとしたチャンスボールが返ってくるものの準備がてきていないのでミス
みんなに せっかく良いサービス打っても次が悪い
トスは前のほうが良いのか・・・と思い意識して前にあげるとネットするし
今は100%入るセカンドサーブをめざして スライスサーブを練習中! 上手くいけば バウンドしないサービスになっているみたい
よく 重たいサービスといわれる。
でも これも まぐれが多い
回転がかかりすぎて ネットをやっと越すサービスになると、これまたエースになってしまう。
スライスサーブばかり練習していたら 最近はフツーのサービス打てなくなってきた。まだまだ練習不足である






