2008年08月08日
ごめんなさい

先週は 日曜から金曜日まで 出かけていたのでスクール サークル すべてお休み・・・・
今週も火曜から木曜まで またまたお出かけでした。
それは それで楽しいのだが 先週休んで今日参加した木曜スクール。。。 もう メロメロ






身体がついていかない

こんなはずでは

まだ 1対1の練習は いい。
ミスをして ごめんなさい のくり返し

ラリーでも打ち負けてるし。 コーチから肩の入替を指摘される。 左肩



右肩だけが一生懸命では いけない

それでも 打ち負ける。 相手にちゃんと返らない






相手に返らないということは 相手の練習になっていない


そして 極めつけは 4人入ってのボレー&ストローク






ごめんなさい!!こればっか

他の3人が だんだん無口になってくる




やっぱり 怒られた




丁寧に返そうと思っているのに ミスしちゃう。
ごめんなさい
ゲームになっても この流れはかわらない。
後衛どうしが 必死でラリーをして私にチャンスボールが来た!これをセンターに決めるはずだったのに ラケットが外をむいてしまって サイドアウト!!






最後のゲームも同じような展開
オープンスペースが ちゃんと用意されているのに わざわざ 難しいショットを選択してのミス




ステレオ放送で ダメだし たくさん いただきました。
ごめんなさい
投稿者 ひみつのAKKO 01:02 | コメント(3)| トラックバック(0)
僕は何年か前にウッドのラケットでボレーしたら、あまりにもボールが飛ばなくて驚きました。
今のラケットはやはり素晴らしいですよ。
練習やゲームでミスが多いと落ち込みますよね、でも気にしないでください。
練習の間があくと、ほんとに他人の体でテニスしているような時が僕もよくあります。
ミスの多いとき「よーし、次も思い切りミスってやろう」とアグレッシブにミスしてみましょう。
「あれっ、ミスろうと思ったのに決まっちゃった」という風に変わってきますから、でもときたまそのままほんとにミス全日本ということもありますけど。
何か分かるな~
その気持ち。
この前の土日の試合で、嫌と言うほど味わいました。
その内、足も動かなくなり、自分がカバーリング(受け持ち範囲)もどんどん狭くなってくる。
その内、ペアーはカバーする為に必死になって取る。
→ ペアーは、リスクの高いショットを使い出始める。 → ペアーとして試合に負ける。
メンタル的な部分が、大きいんですよね。
簡単に立ち直れるすべを知っていれば、即上級者なんですよね。
一番 難しいや
ひみつのアッコさんは、少しお疲れのようですね。
身体が疲れているときに、頑張ろうとしても
何故か空回りばかり・・・。
私もよく経験します。
リフレッシュ・リラックス、そしてリベンジ。
次回は皆さんをアッと言わせてください。