2009年01月18日
とっつきにくい人
昨日行った整形外科の先生のお話・・・・・
今週は 金曜日と週明け月曜日にすでに決まった仕事の予定が・・・・なので週末も仕事場に泊りこんで たまった仕事をこなすことにした。自宅から新幹線通勤で2時間弱。
職場の近くでも 整形外科あるかな??とインターネット
で
探してたら・・・・・
きれいなHPがあり 病気の内容
とかも詳しく書いてあり
リハビリ室もあるようだし 待合室の本
ベスト10なんてページもあり・・・
それから 場所をみたら 偶然 目と鼻の先
だった。
これも 縁かも?と なにかにさそわれてふらっと受診
そうしたら とっつきにくいというか・・・・・・ かみあわないというか・・・・・・


ヒアルロン酸注射を 投げやりっぽく してくれた先生
でも 私 なにか 興味を惹かれたんです

その先生に・・・
どこかで体験したことがあるような なつかしい感じ


そう! そうだ!!
今の主治医的存在になってしまっている
スクール
コーチだわぁ・・・・・・
最初 とっつきにくいというか 何も教えてくれなかった
このコーチ
コーチの要求することが 出来ないと はぁ
と 溜息をつかれたり・・・・・
話しかけにくい空気丸出し だったので こちらからも聞かない
別に 私 上手くなるために通ってるわけじゃなし
痩せればいいんだから
ホントに最初は そんな気持ちだった。
雨がふれば
ラッキー~今日は休みだわ
と思っていたんだから。 今では 考えられないけど・・・・・・だから この
でも 続いたのだろう
それに このコーチ
私のこと 嫌いなんだろう
とも感じていた。
スクール仲間に 相談したら 自分からきかないと教えてくれないタイプなんだそうだ。そのかわり きけば 一生懸命に教えてくれると。
かつて 熱心
に教えるあまり ちょっと厳しくなってしまい
若い女性のレッスン生
を
泣かしてしまったことがあると
それ以降 積極的に教えなくなってしまったらしい

彼
も 若かったし ショックだったのかもね?
どうも この整形外科の先生も 共通項があるような気がするんです。 それで 他に待っている患者さんが少なかったこともあり私も 先生を いじり始めちゃった
まずは専門分野の質問 膝 半月板損傷のお話しはじめたら ご自分も半月板の手術をうけられたそうで 体験談を語り始めた。 内容からさっすると野球のピッチャーだったみたい。 平地ではなげられても マウンドではふざけたような球しか投げられなくなった話などなど・・・・・膝のロックとか 安定性のお話を 延々と・・・・・
ふと先生の足元見たら 先日わたしが大枚はたいて買ったマイアディダスを さりげに 履いていらっしゃる。
専門は 野球?? 即 質問・・・・
でも先生 そのシューズテニスシューズですよね???
あぁ・・・これ? これは ただの上履きだから・・・・ (マイアディダスでしょ~・・・・)
診察室用なんだって
今度来るときは MRI借りれれば借りてきます。
ってどんなものなんですか?ときいたら
CDに焼き付けてくれるみたい。
サンプルを見せてくれた。
そうしたら そのサンプルの患者さん いろいろ診断して相談にものってMRI撮ったら 即 手術が必要だと判明した途端に
「痛くない!!治った!!治った!!」と言って来なくなったと・・・・・それまで 相当痛がっていたくせに・・・・
と どうも私とその患者さんが重なったようで 急に怒りはじめた。 はたいてやりたくなった
とも・・・・きっと 治療に熱血なんだろうと
その方 何歳ぐらいですか?ってきいたら私と同年代
うーん!わかる気がするわ。
私だって 膝手術しましょうって言われたら 治ったことにしちゃおうって心に決めていたから・・・・・
家庭をもっていると 入院なんて したくないんですよね。
その方のかわりに はたかれるのもイヤだし そろそろ退散しないと・・・マズイと思い
すみませんが 湿布お願いします。 と 話を打ち切ると・・・
フツーのでいいの?
フツーじゃないのって あるんですか?
洒落たのがある。
じゃぁ・・・洒落た方を お願いします。いったいどんな湿布なんだか??
皮膚が過敏なひとには 向きませんがよいですね?
肌色の 薄くて透明パリパリシートを剥がして貼るタイプだった。
私はかぶれやすいので やっぱりフツーのでよいです。
といって逃げるように診察室をでたら だあれもいなかったはずの待合室に 人だかり
ごめんなさい 一人で時間とっちゃったみたい
でも 最初とっつきにくい人は 結末がかなり信頼関係が築かれる可能性が高い
そんな気がした。
そんなこともテニスから学べるんだなぁ・・・・
今週は 金曜日と週明け月曜日にすでに決まった仕事の予定が・・・・なので週末も仕事場に泊りこんで たまった仕事をこなすことにした。自宅から新幹線通勤で2時間弱。
職場の近くでも 整形外科あるかな??とインターネット


きれいなHPがあり 病気の内容

リハビリ室もあるようだし 待合室の本

それから 場所をみたら 偶然 目と鼻の先

これも 縁かも?と なにかにさそわれてふらっと受診

そうしたら とっつきにくいというか・・・・・・ かみあわないというか・・・・・・



ヒアルロン酸注射を 投げやりっぽく してくれた先生

でも 私 なにか 興味を惹かれたんです



どこかで体験したことがあるような なつかしい感じ



そう! そうだ!!
今の主治医的存在になってしまっている



最初 とっつきにくいというか 何も教えてくれなかった


コーチの要求することが 出来ないと はぁ


話しかけにくい空気丸出し だったので こちらからも聞かない

別に 私 上手くなるために通ってるわけじゃなし


ホントに最初は そんな気持ちだった。
雨がふれば




それに このコーチ


スクール仲間に 相談したら 自分からきかないと教えてくれないタイプなんだそうだ。そのかわり きけば 一生懸命に教えてくれると。
かつて 熱心





それ以降 積極的に教えなくなってしまったらしい


彼

どうも この整形外科の先生も 共通項があるような気がするんです。 それで 他に待っている患者さんが少なかったこともあり私も 先生を いじり始めちゃった

まずは専門分野の質問 膝 半月板損傷のお話しはじめたら ご自分も半月板の手術をうけられたそうで 体験談を語り始めた。 内容からさっすると野球のピッチャーだったみたい。 平地ではなげられても マウンドではふざけたような球しか投げられなくなった話などなど・・・・・膝のロックとか 安定性のお話を 延々と・・・・・
ふと先生の足元見たら 先日わたしが大枚はたいて買ったマイアディダスを さりげに 履いていらっしゃる。
専門は 野球?? 即 質問・・・・
でも先生 そのシューズテニスシューズですよね???
あぁ・・・これ? これは ただの上履きだから・・・・ (マイアディダスでしょ~・・・・)
診察室用なんだって

今度来るときは MRI借りれれば借りてきます。
ってどんなものなんですか?ときいたら
CDに焼き付けてくれるみたい。
サンプルを見せてくれた。
そうしたら そのサンプルの患者さん いろいろ診断して相談にものってMRI撮ったら 即 手術が必要だと判明した途端に
「痛くない!!治った!!治った!!」と言って来なくなったと・・・・・それまで 相当痛がっていたくせに・・・・
と どうも私とその患者さんが重なったようで 急に怒りはじめた。 はたいてやりたくなった


その方 何歳ぐらいですか?ってきいたら私と同年代

うーん!わかる気がするわ。
私だって 膝手術しましょうって言われたら 治ったことにしちゃおうって心に決めていたから・・・・・
家庭をもっていると 入院なんて したくないんですよね。
その方のかわりに はたかれるのもイヤだし そろそろ退散しないと・・・マズイと思い
すみませんが 湿布お願いします。 と 話を打ち切ると・・・
フツーのでいいの?
フツーじゃないのって あるんですか?
洒落たのがある。
じゃぁ・・・洒落た方を お願いします。いったいどんな湿布なんだか??
皮膚が過敏なひとには 向きませんがよいですね?
肌色の 薄くて透明パリパリシートを剥がして貼るタイプだった。
私はかぶれやすいので やっぱりフツーのでよいです。
といって逃げるように診察室をでたら だあれもいなかったはずの待合室に 人だかり

ごめんなさい 一人で時間とっちゃったみたい

でも 最初とっつきにくい人は 結末がかなり信頼関係が築かれる可能性が高い
そんな気がした。
そんなこともテニスから学べるんだなぁ・・・・
ふき出してしまいました。
私も、実は、手術しなければならない体です。なんの手術かは口が裂けてもいえませんが。。
子供を理由に先延ばしにしているけど、やっぱ、イヤですよね!!体にメス入れるの。
その先生と、いいお付き合いができればいいですね~、でも、そうしたら手術??今のうちに逃げろ~~!!
私なんて、典型的な日本人体質なんで、遠慮してどんどん距離を作ってしまいますから。
でも、意外とテニスコートに入れば、誰とでも打ち合える。
テニスって、コミュニケーションが取りやすいスポーツですよね。
ひみつのアッコの膝は、そうとう悪いようですね・・・。
テニスを80歳まで出来るように、なんとかしたいところですね。
良くなることを祈っております!
飲み薬の成分を皮膚から吸収させるタイプですが
主成分が光線過敏症を引き起こすらしいですよ。
馬には乗ってみろ人には添ってみろといいますが
経験しないと分からないことって多いですね。
洒落た湿布というから 花柄かなんかかと思いましたよ~
手術 という言葉のひびきが もう 嫌ですよね。
私 昔から みんなから嫌われている人と話すの 得意だった。 笑いながらでも話せちゃうんですよね。
特に 嫌われている上司とか 私の担当だった。
今考えれば 数枚でも 洒落た湿布処方していただけばよかったです。
おしいことをしました。
犬でも 頑固な犬ほど 気を許したあとの従順さが ちがいます。 やはりコミニュケーション 信頼関係の重要さが ものをいいますね。